2009年 08月 29日

ダウンモーション終わり

ドット修正してたけど、1枚1枚のバランスがすごく悪くなりそうだったので(という言い訳をつけて)妥協。

そのうち直す。


→硬直投げ
bskも他人事ではないっていうか。
そもそも上中下の択幅がないため、打撃→打撃か打撃→投げかの2択なんですよね。
また原作ではガードが鬼専用であるため、ガード投げは対鬼のみの仕様と。
そして先にあげた上中下がないことが災いし、攻撃が非常に単調で完全に読まれ試合になってしまう。
このあたりはやはりアラド戦記のアクションゲームとしての限界というか、今ひとつ決闘が好きになれない理由なんですが。
通常キャンセ投げといえば古くからストリートファイターシリーズの強バランスとして知れてるわけですが、
かのゲームのように使い分けられる技がない以上、一概に強すぎるとも言えないなぁと思います。

ていうか中遠距離職の阿修羅と違って攻め手のないbskはとても悲しいことになってしまうので
やはりこれはいくつか通常技を足すべきかもしれませんね・・・
[PR]

by goukasoshina | 2009-08-29 17:30 | 最速のmugen


<< お前が死ね      や、やばいよこれやばい >>